札幌市北3条広場(アカプラ)を舞台に、「雪と光」をモチーフにして冬の魅力を発信するプロジェクト「さっぽろユキテラス2016」で、今年のテーマは「光があらわすもう一つの世界」だそうです。(#^.^#)
4つのかまくらがあり、外部へから照らされる光の演出が美しいです。開催日2016年2月2日~11日なので、昨日で終了しています。
かまくらの中にも入る事が出来て、中の様子はかまくらにより異なる光の演出(投影)がなされてました。
かまくらの内部の壁をスクリーンにして投影されえます。CGでもなく不思議でカラフルね。(^^♪
何か不思議な機械が・・・ミニチュアの乗り物などを配置した円盤を小型カメラで撮影し、マジックミラー越しに同時に壁面に投影する作品だそうです。
下の写真の映像も、実際には何か不思議な感じが・・・
会場の中央で、まぶしい程の光を灯している中には、鐘が設置されており鳴らす事ができます。
そんな会場の先にあるのが、赤れんが庁舎で、こちらもライトアップされえます。
期間限定(2月1日~2月14日)で、赤れんが庁舎前には巨大雪だるまが出現中でした。(#^.^#)
赤れんが庁舎の東側壁面で、ムービング・ライトが、2016年3月14日までの毎日(18:00から22:20まで)実施されてます。これ20分投影・10分休止の繰返しだそうです。
様々な色や形の動く光の模様が赤れんが庁舎に投影されますが、上記の写真は、ハクチョウが右側から左側へ向かって動いている様子を撮影しました。
動画で、さっぽろユキテラスと、赤れんが庁舎ムービング・ライトを撮影してみましたが、赤れんが暗かったかもね。
赤れんが庁舎側からさっぽろユキテラスを見るのが、光が美しいかもね。(^^♪
ホットカルピスの試飲があり頂きました。試飲なので量は少ないのですが、久しぶりに飲むカルピスが懐かしい・・・ホットにすると酸味増す気がしますよね。美味しかった!
以上、さっぽろユキテラスと、赤れんが庁舎ムービング・ライトでした。










