yorokinoko(よろきのこ)のブログ(日記)

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ポイポイうんこゲーム

トイレボックスを狙って うんこをポイっ!100円ショップのキャンドゥで見つけた「ポイポイうんこゲーム」です。(*^^*)

孫たちに商品名からのウケ狙い+孫たちとワイワイ盛り上がれるかもと、迷う事も無く税込110円の衝動買いのゲーム

 

商品名の「ポイポイうんこゲーム」、保育園児なら大好きな「う〇こ」がテーマのゲーム、ウケるの間違いないですよね

 

このゲームを買って遊んだのが3月中旬の話し、何でもウケてくれる保育園児も4月から小学一年生

 

冷ややかにウケてくれる小学生の孫は4月から中学生、中学生になるとジジのこの手の小ネタにはウケてくれないかな?

 

そんな事をブログに書きながら話しは横道にそれるのですが、思い出したのですが、中学生になる孫に何冊か希望の本をプレゼントしたのが、その中の1冊が「ニコラ学園 楽しい学校生活スタートブック」

 

小学校と中学校は、まるで別世界!生活リズムも、人間関係も、より複雑になってとまどう女子たちも多数出現、女子中学生たちのバイブル的な雑誌・・・

 

私の小学生から中学生になる頃は、スマホどころか携帯電話もテレビゲームもスーパーマリオも存在しない時代、当然時代も違うので、何にも考える事も心配もなかったのですがね。(*^^*)

 

話しを、めちゃ単純な「う〇こ」がテーマのゲームに戻すと・・・

一応、ゲームの対象年齢は3才以上、ひとりからでも遊べるが、ひとりで黙々と「う〇こ」を飛ばしてもね、こういうゲームは複数人でワイワイしたいねと言いながら、ブログ用の写真をひとり黙々撮影してる私・・・w( ̄o ̄)w オオー!

 

箱の中身

 

メインの「う〇こ」が6個で、黄色い「う〇こ」×3個、ピンク「う〇こ」×3個

孫たちは箱から黄色い「う〇こ」、ピンク「う〇こ」の登場に期待通りウケた。(^_-)-☆

 

「う〇こ」の発射機、説明には色パターンが2種類あり、どちらかが入ってるとの事

色パターンの2種類と書かれても、色パターンの違いが分からないので、この箱の発射機じゃないのはどんなのか分からないよね

 

トイレボックス台紙

 

「う〇こ」の発射機の使い方は、発射機に「う〇こ」をセットして、レバーを下に押すと「う〇こ」が飛び出る

 

説明には、発射機が動かないように手で押さえながらレバーを押すとあるのですが、ブログ用の写真を撮りながらだと、発射機は押さえれない

 

トイレボックスの組み立て・・・と言っても折り目に従って広げるだけ。(*^^*)

 

説明にもあるが、トイレボックスの背を壁にした方がいいね

 

PK戦うんこゲーム(う〇この入った数で勝敗)

オールインうんこゲーム(先に手持ち3個のう〇こを全部いれると勝ち)

タイムアタックうんこゲーム(う〇こ3個を全て入れるタイム競争)

 

これ発射機のレバーの力の入れ方で飛距離が変わるのですが、想像以上に安定して「う〇こ」を飛ばせるので、何回か失敗するとコツをつかんでトイレボックスに入る

 

孫たちにとって、ゲームのルールなんて関係なく、ポイポイ発射機で「う〇こ」を飛ばして遊びましたが、まあ、110円のゲームなりの盛り上がりと遊び時間で終了。(*^^*)