yorokinoko(よろきのこ)のブログ(日記)

yorokinokoは、北海道コンサドーレ札幌を応援します!

コールマン ポケットEZシェード

近所のイオン北海道で購入したのが、コールマン ポケットEZシェードです。(*^^*)

DSC_3768.JPG

我が家の畑前で、孫たちがプール遊びする際に、プールの日除けを何か用意せねばと考えてた時に、このシェードなら使えそうと、価格も本体2,980円と意外と安く、G.G感謝デー+割引クーポン使って、ちょっとオトクに購入。

新聞の折り込みに入ってたイオン北海道のチラシを見て買いに出かけたのですが、現物を見て、収納時のサイズ(約φ13 x 38 x 6cm)、重量(約1.4kg)と、片手でも持てるコンパクトな事に驚きです。

DSC_3770.JPG

ついでに近所のDCMに立ち寄り、ジョイントマット(4枚入り)を4セット購入。1枚当たり(約43×43×厚さ1cm)をプールの下のクッション材で敷く作戦。

DSC_3825.JPG

人工芝のマットも2畳分あるのですが、昨年のプール遊びの際に、少し厚さがあるのを敷石の上に敷いた方が良いと感じたのです。

早速、本題のポケットEZシェードの中身

DSC_3826.JPG

2本の連結ポールの片側が既にシェードに装着されてます。これなら簡単に組み立てれる感じ。(*^^*)

DSC_4180.JPG

ペグが7本同梱

DSC_4183.JPG

この収納袋(5枚)は何を収納するのかと思ったら、これ砂袋との事です。海水浴などで使う際に砂辺の砂を入れて使うって事のね。

DSC_4185.JPG

と言う事で、小学4年生の孫と保育園児の孫がプール遊びする事になり準備開始・・・

まずは、ジョイントマットを敷石の上に敷きます。(*^^*)

DSC_4188.JPG

ジョイントマットの外側には昨年使った人工芝も活用

DSC_4192.JPG

ポケットEZシェードを組み立てるのですが、完成イメージは店舗で組み立てた品があったので覚えてるので、簡単に組み立て終わると思ったのですが・・・

DSC_4192-1.JPG

ポールを連結してアーチ状にして、あとはシェードのフックにポールを装着すれのですが、それ以前に、これどっちが表裏なのか、これが敷く側だよねと混乱? 

ん?

何が正解なのか訳が分からなく悪戦苦闘!

DSC_4193.JPG

暑さで汗だくになりながら苦労して完成。言い訳になりますが、一回組み立てると正解が分かるので、翌日も使ったのですが、2回目は見事な手際よさで組み立てれました。(^_-)-☆

家の中で、奥さんと孫たちで空気を入れた大型のプール(ふくらましたサイズ:150×150×45m)を外に出します。

DSC_4195.JPG

このプールは昨年購入しておいたプールですが、水を入れて使うのは初めてです。

DSC_4196.JPG

正方形のプールの角をポケットEZシェードの内部に挟めるようにすると、いい感じのサイズ感でイメージ通りです。(^^♪

DSC_4198.JPG

プールが大きいので水を注入するだけでも時間を要します。水だけだと少し冷たいとバケツで温水器のお湯も注入。

以前に試しにプールをふくらませて保育園児の孫が入った際には、プールが大きいと思ったのですが、二人の孫が入るとちょうど良いサイズ感です。

DSC_4201.JPG

ちなみに昨年までのプールも保育園児の孫が使ったのですが、写真を見ると小さく、これじゃ二人で入るのは無理でしたね。(*^^*)

DSC_4201-2.JPG

ポケットEZシェードの後方側の見た目

DSC_4204.JPG

折りたたみチェアを置くと、おもちゃ置き場になるね。

DSC_4205.JPG

途中から風が強くなり、プールの重さだけではシェードが押さえる事が難しく、ペグを何本か打ちます。

DSC_4206.JPG

このシェードの構造だと入り口側から風が入ると、風の抜け道が無くシェードが風であおられるのです。

プール遊びの様子

DSC_4210.JPG

保育園児の孫は泳いでる気分だね。(^^♪

DSC_4217.JPG

プール遊びは2日続けて遊んだので、後片付けは翌日にまとめて実施・・・

DSC_4309.JPG

プール遊びの準備以上に後片付けが大変、プールの水を抜くにも水量が多いので、ある程度はバケツで玄関前のアスファルトに捨てる往復作業、プールを乾かして、シェード、ジョイントマット、人工芝を乾かして収納。今シーズンは暑くても大きいプールは出しません。(*^^*)