yorokinoko(よろきのこ)のブログ(日記)

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東川・旭岳温泉 ホテルベアモンテ

北海道最高峰、冬の旭岳をスノーシュー散策に訪れた一泊二日、今回は宿泊した東川・旭岳温泉 ホテルベアモンテと、ホテル周辺で夜の撮影を楽しんだ様子です。(*^^*)

旭岳ロープウェイ山麓駅に最も近いホテルは、徒歩約3分の距離にある場所、この時期、それほど混雑して無かった

 

そうそう、旭岳をスノーシュー散策終えて、旭岳ロープウェイ山麓駅に戻り、山麓駅で買った孫へのお土産は、シマエナガのぷっくりシール

 

懐かしいペナントを見ると気になりチェックする、今風にサイズは小さくなってる・・・さすがにペナントは見ても買う事は無いね

 

話しはホテルの様子、大きなぬいぐるみのくまがお出迎え

チェックイン午後2時、チェックアウト午前11時と、ホテルの多くの時間より前後1時間長く、この一時間は嬉しいね

 

今回はホテルの公式HPから予約、部屋タイプ: スーペリアツイン

夫婦二人で使うには、広い部屋に驚きと、二人じゃもったいないと感じる年頃。(*^^*)

 

部屋の浴室は使わなかったが、洗面所と浴室も広い

 

部屋の玄関と横にはトイレがある

 

今回、このホテルの予約と、冬の旭岳をスノーシュー散策を計画したキッカケは、ホテルの新聞広告

東川町の割引キャンペーンで、町外在住でも一人5千円割引

 

と言う事で、二人で1泊2食付が37,400円が27,400円とお得に泊まれたのです。(*^^*)

 

チェックイン時にエコバックのプレゼントがあった

 

ウエルカムドリンクと部屋に置かれてたお菓子


窓からの景色

 

この日は全道的に4月並みの気温、そりゃ旭岳も晴天の下で気温が高かったわけだね

 

大浴場の湯上り、フロントの売店でサッポロクラシックが売ってたので、買って部屋で飲む

 

部屋にあったお菓子をビールのつまみにしたが、これ美味しいのだが食べた記憶ある

 

そうそう、奥さんは旭岳の山頂に登った記憶ないと言うのだが、奥さんは大雪山 旭岳と黒岳を記憶が混在・・・

 

ブログを確認すると、2015年の紅葉季節に旭岳山頂に登ってる、前年に黒岳登り少し周回する予定だったのだが、積雪があり途中で断念してる

 

このブログを読み分かるのだが、先ほどのお菓子の記憶、2015年の時は「ラビスタ大雪山」に泊まったのだが、この時のホテルでも先ほどのお菓子が出てて、美味しかったと買って帰ると、販売元が大阪だったと知るオチ

 

日没が楽しめるかと外に出てみるが、日中は晴れてたのに雲が出て来たね

 

部屋に戻る際に、2階のライブラリーに立ち寄る

写真なども飾られ雰囲気が良い。(*^^*)

 

夕食はビュッフェ形式、ちゃんとドーレくんもポケットに入れて忘れずに同行

 

コンサドーレ札幌を応援する者としては、サッポロクラシックを置いてくれるだけで嬉しく感じるのが、多分、サポーター共通の思いだ

 

予定外が、メイン料理 テーブルサービスが出てくるのね

年齢と比例して多くは食べれないので、ビュッフェで少しずつと思ったのにメインでお腹は120%

 

と言いながらも、もう少し楽しみたく〆の蕎麦と・・・

 

やはりデザートは別腹開放!

 

夕食を終えると暖炉に火が・・・いいね。(^_-)-☆

 

本当はもっと時間が遅い方が良いのだろうが、これ以上、遅くなると外に出るのが面倒になるので、午後9時半、カメラとコンパクト三脚を持参、防寒対策して夜の散策

 

訪れる際に見た旭岳ビジターセンターの除雪が進んだ駐車場

 

予想外だったのが街灯のオレンジ色の光が明るい

カメラは、Nikon Z30+TTArtisan 10mm f/2 C ASPH. APS-C 単焦点レンズ

 

一応、夜空の星も撮影するが、空は薄曇り

 

夜のオレンジ色に照らされる重機がいいね


旭岳ロープウェイの駐車場に移動

 

ホテル側に戻る

 

以上、北海道最高峰、冬の旭岳をスノーシュー散策の様子に続いて、今回は宿泊した東川・旭岳温泉 ホテルベアモンテの様子でしたが、次回は旭岳温泉からの帰路の様子へと続きます。(*^^*)