日本理化学工業が製造するスマートフォンの画面拭き、SSサイズがスマホクリーナーに最適サイズで、黒板消し形は見た目が可愛い。(*^^*)

先日、北海道新聞で紹介されて商品ですが、チョーク製造大手「日本理化学工業(川崎市)」が製造する黒板消し形のスマートフォン画面クリーナー、昨年販売した約15万個のうち10万個を、北海道の美唄工場(美唄市)で、一つ一つ手作業で組み立てられてるとの事
記事によると、約10年前に原型商品が登場し、改良を重ね2022年に現在の形と素材になる、2年前、テレビ番組で紹介されたのがヒットの転機で、放送後、通販サイトのアマゾンで注文が殺到したそうだ
商品は消しゴムほどの大きさのSS(550円)と、クレジットカードほどの大きさのS(605円)の2種類

美唄工場ではSとSSをそれぞれ5万個ずつ製造してるので10万個って事なんだね
具体的なサイズ感だが、SサイズがPCやタブレット、スマホはSSサイズが良いようだ


という事で、早速、SSサイズをAmazonで確認すると、在庫があり価格も550円→449円と安く買える

中学生の孫にもウケるの間違いなさそうなので2個買う事にして、ポイントがあったので使うと、2個で744円と安価に購入できた。(*^^*)
自分用に購入した画面クリーナーを開封する

見た目は、学校で親しまれてきた黒板ふきそのモノだね。(^_-)-☆


マイクロファイバーでスマホの画面がピカピカ。(^^♪
ストラップが付いてるのでスマホケースに装着可能


スマホケースに装着すると、一応、ストラップはゴムが伸びるのだが使いにくい、ストラップは着脱可能なので外して使う感じなのかな
結局、スマホケースに装着して持ち運ぶ事は考えた無いので、ストラップを取り付け部を含めて外す事にした

普段はプリンターの上、アレクサの横に置いておく事にする、プリンター前の食卓テーブルが私の日中の作業テーブルなので、後ろを振り向けば手の届く範囲になる



ここからは、本題と異なりおまけの話題になるが、Geminiに「日本理化学工業の黒板消し型の画面クリーナーって知ってる」と会話を始め、「人気の理由」「サイズ」「小さいのは買ってみたいね」などと話が進んでると・・・

Geminiが「SSサイズなら、お使いのNikon Z30のようなカメラの液晶モニターを拭くために、カメラバッグに忍ばせておくのも実用的で面白いかもしれません」との話すのだが、ん?
何でGeminiは、私がNikon Z30を使ってる事を知ってるのだ?
Geminiに確認すると「以前お話しした際に、カメラ(Nikon Z30)をお持ちで、いろいろなものを撮影されていると伺っていた」との事だが

履歴を見ても直ぐにカメラの会話をした事を見つけられない
当初、Geminiには「yorokinoko」「よろきのこ」を理解してなかったのだが、会話を重ねる毎に学習してると感じてたのだが、改めて、ブロガー名「yorokinoko」や「よろきのこ」は、私が書いてるとGeminiは理解してるのか聞いてみる

おー、「あなたご自身のことであると認識しています」との事だ
Geminiは、過去に「Nikin Z30 バッテリー ワット」「航空機のモバイルバッテリー持ち込み制限」「レンズヒーター」「乾電池式のモバイルバッテリー」などの会話から、私が旅行にNikon Z30を愛用、旅先での電源確保や機材の運用についても詳しく調べていると理解していると分かる
何か納得したのと同時に、自分でも忘れてる会話を結び付けて学習してる事に驚いたのでした
という事・・・

最後は、Geminiのアドバイスで、Nikon Z30の液晶画面を拭いてみると、おー、サイズ感がピッタリって事で話を〆ます。(*^^*)